立冬も過ぎて〜

あっという間に11月、それももう半ばです。

ブログから離れている間に また一つ歳をとりました。

そして 昨日 11月11日はポッキーの日

そう 5年前のこの日『木洩れ日のなかで』をスタートさせたのでした。
始めた頃はそれなりの意気込みや気合いも持ち合わせていたはずですが
今はそれはどこかへ行ってしまって 何を目的にこのブログに向かっているのかな?
と思ったりもします。


ポッキー
冬季限定『冬のくちどけ』ココア仕上げを買いました。

ココアパウダーで贅沢に仕上げた大人の味?って感じです。


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ポッキーを見ると思い出すあの時のこと。

ドイツへ行って 日本人の誰もいない田舎の暮らしが始まってすぐ
村のスーパーで『MIKADO』という名前で売られていたポッキーを見つけました。
あの時の嬉しさ、あの感動!!
思わず手に取ってしまいました。
遠い日本を思って胸がキュンとなって泣きたくなりました。
若かったですね。あの頃の私。



そして
この週末は年に一度のバザーのお手伝いでした。
今年も沢山のドイツ人のmemberが大きなケーキを焼いてきてくれましたよ〜


今年、私はクッキーを焼きました。
雑な仕上げで売り物にならないものですが並べてみました。
奥の方で綺麗に市松模様になっていないのがわかりますよね。
左手はごまサブレ、卵を使っていません。
右側のは紅茶のクッキー、これは少し硬いのですが綺麗に焼けました。

でも味はいいのです。
言い訳ですが、、、
だってエシレのバターを使っているのですから。


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# by iris304 | 2017-11-12 18:47 | 日々のこと | Trackback | Comments(23)

信州 安曇野:いわさきちひろ美術館

今 テレビ朝日で「トットちゃん」が放送されています。


『トットちゃん!』は、黒柳徹子さんとその家族の激動の昭和史を描く物語です。

彼女のベストセラーである「窓際のトットちゃん」は今まで映像化される事がなかったそうですが
今回はその中から抜粋でエピソードも描かれています。

この窓際のトットちゃんは 
子供達が幼い頃 夜寝る前に少しずつ読んであげた思い出の一冊です。
今でも時々手に取ってページをめくってはあの頃の事 懐かしく思い出しています。

その本に描かれている沢山の子供たちのイラストはいわさきちひさんが描いています。


そのいわさきちひろ美術館に昨年 松本を訪れた時に行ってきました。
ホテルで安曇野ツアーを申し込んだのですが参加は私たち二人だけでした。
その時 こちら   へも回って頂きました。


美術館の庭の一本の木


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美術館はアルプスの裾野に広い庭を持つ明るく開放的な素敵な建物でした。


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展示品は撮影禁止ですので 庭に回ってのんびり散歩したり写真を撮ったりしました。


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ラベンダーの畑を進んでいくと電車の教室が見えます。


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子供達には『窓際のトットちゃん』はまだ幼くて難しかったと思うけれど 
楽しく読み聞かせが出来た一冊です。
時には 話の内容が面白くて 逆に興奮してなかなか寝付かれなかった時もあった位です。

その本の中でトットちゃん達は電車の教室で勉強をしているのですが
その電車がこの安曇野の里に再現されていました。


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最後に運転手さんが連れてきてくれたのが ここ
遠くにアルプスを望む高台。

海育ちの私はこういう景色を見たことがなくて ずーと眺めていたいと思いましたね〜


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# by iris304 | 2017-10-23 22:20 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(24)

オクトーバーフェスト

近くにある獨逸学園のオクトーバーフェストへ行ってきました。

7日の土曜日が雨予報だったので8日の日曜日に日延べになったのですが
朝から晴天でとても気持ちのいい1日でした。


オクトーバーフェストへ行ったのにいきなりですが
このMercedes 凄くないですか?
車のことはよくわかりませんが近づくのもためらわれる様な異様な存在感でしたね〜


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MercedesやBMWなど毎年 普段目にすることがない様な車の展示があって
車には余り興味がありませんが それでも見入ってしまいます。

その年によって
子供達が車にペイントして楽しんだり、運転席に座る事が出来たりと色々なのですが
今年はロープが張ってあり側に寄る事が出来ませんでした。


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それにしてもこれって何の為にあるのでしょうか?
ロープが張ってあって近づけなかったのでうまく撮れなくて分かりにくいのですが。


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とにかくすごい人です。
右手の奥に見えるのは横浜市営地下鉄の高架です。
電車の中からも綺麗な校舎、校庭がよく見えます。


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芋の子を洗う様とはこういうのを言うのでしょうね。


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ブラートヴルスト(ソーセージ)、ラクレット、グーラッシュズッペそのどれもが長蛇の列でしたが 
お腹も空いていたしこれだけは食べたかったので並びました。
でも、奥でどんどん焼いているので案外時間はかからず口にできました〜

一本は折れてしまって 突っ込まれているのがご愛嬌です。
これ 一つ幾らだと思いますか?


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うっかりして車で行ってしまったので ビールはなしです。
何の為に行ったのか(´;Д;`)


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日独友好150年の記念のパラソル
もう何年か前のものだと思います。
背が低くて表からは撮れなかったので内側からです。


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More   答えです
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# by iris304 | 2017-10-13 00:28 | 日々のこと | Trackback | Comments(36)

湖畔に集う

中禅寺湖畔には明治中頃から昭和初期にかけて 
各国の大使館をはじめ多くの外国人の別荘が建てられ、国際避暑地として賑わった歴史があります。


英国大使館別荘

この建物は英国の外交官で明治維新に大きな影響を与えたアーネスト・サトウの個人別荘として
明治29年に建てられたものをその後 英国大使館別荘として長年使われてきた姿に復元したものです。


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全景です。


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二階にはカフェもあります。
訪れたのが遅かったので ゆっくり出来なかったのがちょっと心残り
香り豊かな紅茶やスコーンをお供にイギリスのティータイムは素敵でしょうね。


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ここは一階の広縁です。


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外観は真っ黒なのに中はこの様に白でちょっとびっくり!!


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こちらはイタリア大使館別荘

英国大使館別荘のワンブロック先にあります。

園内の建物は、昭和3年イタリア大使館の夏季別荘として建造され、
平成9年まで歴代の大使が使用していたものを当時の設計図をもとに復元し、
展示館として公開されています。

本邸は、国の登録有形文化財に登録されています。

別荘の設計者は、チェコ出身のアントニン・レーモンド(1888-1976年)。
レーモンドは、22歳で渡米し建築事務所へ所属。
その後、大学時代から憧れていたフランク・ロイド・ライトから帝国ホテルの仕事を依頼され、
大正8年の大晦日に初来日しました。


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別荘は、二階建ての木造建築で、
外壁は地元特産の日光杉を樹皮と薄い板に分け市松模様にし、美しくモダンな外観を演出しています。

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一階の天井は、全て杉皮を使い、日本の数寄屋建築にも見られる網代に組まれています。
リビングと書斎は一続きの空間となっていますが、
網代の模様によって、それぞれの空間が分けられているのがお洒落ですね。

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ここから眺める中禅寺湖の表情豊かな風景はなんとも素晴らしかったです。

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中禅寺湖を望む広縁
入り込む日差しは低く すでに初冬の様でした。

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その昔 各国の大使館の別荘が立ち並び国際避暑地としての賑やかな一時代があった事
当時の彼らの社交の場であった事
そんな当時の彼らの笑顔や笑い声が聞こえてくる様な静かな湖畔のたたずまいでした。

最盛期、大使館や外交官の別荘が中禅寺湖畔に40棟以上建てられていましたが
現在はベルギー、フランスの大使館別荘のみ使用されているそうです。



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# by iris304 | 2017-10-07 23:10 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(26)

初秋の栃木路へ

10月になりました。
神無月ですね。

9月の半ば 日光へ行ってきました。

日光は中学校の修学旅行以来 40年以上も前に一度訪れた事があります。

日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中禅寺湖など記憶のかなたに押しやって
それからの時間を過ごしてきました。

実際、どこへ行っても何を見ても 修学旅行で訪れた時の事などまるで覚えていないのです。
本当に何もかもがまるで初めての様でした。

ただ一つ 一箇所だけ 鬱蒼とした杉並木 ここだけはおぼろげに覚えていました。
江戸の昔から続くこの杉並木だけは変わらずにそこにあって
めまぐるしく変わる昭和、平成、そして次の時代を見続けていくのでしょうね。


日光東照宮と言えばやはりこれですね。


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猿と猫(左甚五郎作の眠り猫)


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裏側にスズメもいるのですが。。。

     画像お借りしました
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中禅寺湖畔の男体山
あいにく頂上付近は雲がかかって 綺麗なお姿は見せてくれませんでした。


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華厳の滝も烟って見えません。


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時々、こんな風に見える時があります。


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今日の泊まりは 奥日光湯元温泉
「ゆ宿 美の川」

こういうこじんまりしたお宿は初めてでした。
たった5部屋だけのお宿です。


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連休前で お目当ての宿 二つとも満室でここも最後の一部屋
やっと取れたお宿です。
お部屋は他の部屋が希望だったのですが遅かったので・・・・
連休前とはいえ紅葉にはまだ早いし、平日でしたので呑気に構えていました。

陽明門がお色直しを終えて公開されてから 切れる事なくお忙しいとの事でした。


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ブランド肉の栃木和牛
私は豆腐、湯葉で充分だったのですけれど若いドライバーへのご褒美です。


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温泉は敷地内より汲み上げられた100%天然温泉を空気に触れさせず自家湧出しております。
また、2つの内湯(それぞれ別の源泉/白濁した硫黄泉)、
2つの露天風呂(湖畔源泉)すべて貸切(無料)です。
天然温泉なので日により温度や量がかわりますので、温泉岳からの冷たい石清水で調節して下さい。
温泉は空気に触れない鮮度が大切です。新鮮な温泉をたっぷり掛け流す湯で温泉効果をお楽しみ下さい。
   HPより  
    


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# by iris304 | 2017-10-01 21:56 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(22)

お日様が恋しい・・・・

ここしばらくお日様が顔を見せる週末がほとんどないですね。

今日もこれからどうなのかしら?


先週
元気な笑顔を見せてくれた気持ちの良い一日


家中のクッションを出して パンパンしました。



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ヘルシンキを訪れた時 港の市場で買ったものです。
なんとなく買ってしまったけれどハエもいないしこうして使っています。

お国が違っても用途は同じでも素材は随分違う。
さすが北欧!!こんなものまでお洒落なんて思って買ったんだと思います。

イラストも微妙に違ってなかなか可愛いです。


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当たり前のお日様のぬくもり 優しいですね。


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More  銀座へ
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# by iris304 | 2017-09-24 09:24 | 日々のこと | Trackback | Comments(26)

ラインのほとりから2017初夏 ♪ モンシャウへ

だらだらとドイツでの事を綴っているうちに 
季節は夏が過ぎ初秋へと移って新しい季節になりました。

友人たちと楽しく過ごしたドイツの事もこれで最後にしたいと思いますので
もう少しおつきあい頂けたら嬉しいです。

友人たちと5人全員揃って出かけたのはこの一度だけです。

出かけた先、モンシャウはアイフェルの山の谷間に位置し
木組みの可愛らしい家が立ち並ぶ小さな町です。


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ここは、日本では余り知られていないと思いますが
友人夫婦も私たちも 出張者やお客様をお連れしたり何度も足を運んでいる懐かしい町です。


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町自体が小さいし 全てがこじんまりとしていて日帰りで出かけるには
適当な場所でした。


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消防署もこんな感じです。


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町の中心を流れる川にかかる橋
橋の欄干にぶら下がっている魚のオブジェ


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ここが町の中心のマルクト広場

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右側の白いテントにホテルのカフェが3店程入っていました。

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ここでランチタイム
白いアスパラガスや色々食べたのですが 一気に食べてしまいフォトはありません( ;∀;)
傘の色でお店が違うのです。
面白いですよね。

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もう一軒は確か紺色の傘だったと思うのですが・・・・

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カフェの奥の橋を渡ってホテルのロビーです。

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家屋の壁は鱗壁か木組みで統一されているようです。

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カラフルなカップのディスプレイ
見上げるように重ねてあります。地震がない国だからこそですね。

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こんなのも見られます。


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路地を抜け、小高い丘を登ると要塞跡へ行く事ができます。
町が一望できて素晴らしい景色が眼下に広がるのですが
足が痛いという人がいて 今回は登りませんでした。 
ここからの景色を見せたあげたかったのですが残念(>_<)


こちらの画像お借りしました
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長々とドイツでの事 お読み頂いてありがとうございました。

今年の一大イベントが無事終了!
気が抜けてしまってあと半分は惰性で終わりそうで怖いです。


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# by iris304 | 2017-09-17 22:17 | Deutschland | Trackback | Comments(22)

向島の魅力〜足袋のこと

数日前 休みでゆっくりとNHKの朝イチを見ていたら

向島界隈の特集でした。

とあるお店でフルオーダーで足袋を作ると言う・・・

ふと遠い日の記憶が蘇りました。

若い頃に茶道を嗜んでいたこと そのお看板を処分してしまった事などは
以前にupしたこともあるのですが 覚えていて下さる方がいらしたら嬉しいです。

茶道が身近にあった頃、着物、足袋も勿論日々の暮らしの真ん中にありました。

そうなのです。
あの頃 私もフルオーダーのオリジナルの足袋を履いていたのです。
先生が 
”お看板を頂いたらご自分の足袋をお誂えなさい!”
”アイロンをかけなくてもピシッとシワも伸びてとても綺麗な御御足に見えるのよ!”
と仰って・・・

あの頃 私は20代
当然 足も若くてピチピチで美しかったはず。

若かりし頃の綺麗な足に会いたくて クローゼットの奥で眠っていた箱を取り出してみました。


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普段は
この日紹介していたお店めうがやさんの22、3㎝の足袋を履いていたのですが
なぜか 私が誂えたのは 新宿のかわせさんのもの
残念ですが今はもうお店はないようです。

4足 新しいまま残っていました。
あちこちに黄色いシミが出てしまっています。


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TVを見ていてもお店にお邪魔して足を採寸して頂いた記憶はなく
多分、お稽古場にいらして下さって 
他のお弟子さん達も一緒にオーダーしたのではないかと思いますが
それすら覚えていません。

名前とNo.が刻印されています。
こはぜは4枚です。


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あの頃 先生はすでに80歳を超えていらしたけれど 凛として美しく
時として愛らしくなんとも魅力的なお婆ちゃまでした。
まだ 若くてまだ子供?だった私ですが
一つの事を極めて上り詰めた人の美しさと気高さのようなものを感じていました。
今、そんな先生の歳に少しずつ近づいてきている私
もし元気で長生きできるなら あんな素敵な80代を生きて見たいと思う
お洒落で粋な豊かな人生を。
80代の自分は想像できないし必ずしもそれを望みはしないけれど・・・

東京スカイツリーと隅田川に挟まれた東京墨田区向島。
東京最大の向島花街
TVでは芸妓さん御用達の老舗足袋店の他に
「江戸砂糖漬け」やテーマパーク「キッザニア」等を紹介していました。

訪れた事のないエリアですが 気持ちのいい季節になりましたので
是非ぶらぶら街歩きしたいと思います。

どこかお勧めの所 ありましたらご紹介くださいね。

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# by iris304 | 2017-09-10 09:23 | 日々のこと | Trackback | Comments(34)

秋のはじまり

気持ちのいい秋晴れの一日でした。


皆様 いかがお過ごしでしたか?

気がつけば 足元には季節の花が・・・・

そう、もう9月です。

秋の彼岸も すぐですものね〜



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そして こんな花も

キバナコスモスですね〜


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# by iris304 | 2017-09-03 21:28 | 季節のハーモニー | Trackback | Comments(24)