カテゴリ:日本のあちこち( 83 )

富山へ行ってきました

暑い
熱い夏も日本中に大きな爪痕を残していってしまいましたね。


8月末から9月の初めに越中八尾のおわら風の盆へ行ってきました。

風の盆は9月1日、2日、3日ですが
前日は富山市氷見辺りは大雨で翌日1日は電車が不通になったりと風の盆も心配しましたが
1日午後からはお天気も回復しとてもいい風の盆でした。



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ここは日本の道100選にも選ばれている諏訪町通りです。
往時を偲ばせる佇まいの家々が立ち並び、坂の町の風情を色濃く残しているのがこの諏訪町支部です。
東新町へと続く緩やかな坂道にぼんぼりが並び、狭い家並みに哀愁を帯びた胡弓の音色が重なり
まるでどこか別の世界に紛れ混んだ様な不思議な感覚を覚えます。

こんなボケたフォトですが 諏訪町の風情溢れる街並み 
町流しを待っている人、ひと、ヒト・・・・

どんな様子か雰囲気だけでもと思います。



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踊り手の様子は酷いフォトばかりでイメージしたものとは程遠く
残念なものばかりでした。


男踊り
手の動きが指の先がなんともつやがあって色っぽいのです。
それを撮りたかった!!。゚(゚´ω`゚)゚。



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これは輪踊りの中心でお手本でお二人が踊っているのですが
この時の女性がとても存在感のある方でチョット驚きました〜
25歳までしか踊れないのですよ・・・・



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このお嬢ちゃま、可愛らしいでしょう〜
ママにもういいでしょう!帰ろうと!って言われても
ずーと踊り続けて降りようとしません。

物怖じせずに泣くこともなく こうして高いところで踊っている姿は微笑ましく
皆 ニコニコしながらどうするのかしら?と見守っていました〜



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「風の盆恋歌」はドイツ時代に 高橋治さんの本を読んで以来ずーっと憧れていました。
あれから30年経ってやっと願いが叶いました。

ひょんなことから知り合ったシカゴの友人が 富山出身ということは聞いていたのですが
なんと八尾の出身でした〜
去年から”来年はおわらに招待するよ!”と言われていて今年最大のイベント。

今年はこの富山行きが楽しみで楽しみで心待ちにしていました。
と言うのも 富山にはドイツ時代のママ友がいて彼女が帰国以来もう何年も会っていません。
彼女と会えることも今回の富山行きの楽しみを大きなものにしていたのです。


彼女との事は また次回に・・・・




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by iris304 | 2018-09-16 17:51 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(24)

夏休みの思い出 sanpo

水族館に行ってきました。

「環境水族館」アクアマリンふくしまです。

スマートフォンで撮りました。


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お盆の真ん中 家族連れが多かったですね〜
お父さんカメラマンが多かったですよ!


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大きな水槽の中でスイミーのように沢山の魚が泳いでいます。


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                     画像お借りしました


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大きな水槽で上からも下からも見えるようになっています。
下の方に赤ちゃんを抱いたお母さんが見えています。


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下へ降りてきました。

三角形のトンネルが潮目を表しています。
左側が親潮、左側が黒潮も流域です。


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港には海上保安庁の巡視船が見えます。


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まだまだ暑さが残り厳しい夏が続きますね〜

少し涼んで頂けたら嬉しいです❤︎



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by iris304 | 2018-08-25 08:21 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(24)
散々だった軍艦島クルーズの後は長崎港ターミナルで少し休みました。
そして
港から見上げた大浦天主堂、グラーバー園へ行きました。


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綺麗なクリーム色の建物
旧三菱第二ドックハウス

修理のために船が造船所に入っている間、乗組員たちが宿泊した施設です。
明治29年に建てられた典型的な西洋風建築
上下のベランダを8本の柱で支えています。

ここからは長崎の素晴らしい景色が見られました〜♪


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ドックハウスからの眺めです。
雲が重く垂れ込めてどんよりして遠く稲佐山も霞んでいます。
今日の夜景はダメかな???


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船から降りた時は
今日はホテルで休もう!
もうどこへも行かない!
って思っていたけれど少しターミナルで休んだら落ち着いてきて
それなら・・・・とやって来たのがこのグラーバー園
ここには
”見つけると幸せになれる!”という三つのハートがあると知ったので


三浦環広場

プッチーニの像があります。


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グラーバーカフェ
園内散策の途中で一休み!


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旧グラーバー邸


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最初のハート発見
どこにあるか分かりますか?

実は 皆目見当が付かなかったのでスタッフの方に伺いました。
方位盤の足元辺りですよ!!


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第二の❤︎は
レストハウスへ降りる坂の途中にあります。


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もうこの二つ見つけたら十分らしいのですが 折角なので最後の❤︎も
ご紹介しますね。

出口の手前 
長崎伝統芸能館の中の土産物屋さんの奥のテラスにあります。


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もう閉店間際で テラスへの扉は鍵が掛けられていたのですが
開けて下さいました。

先の二つの❤︎と違って 
ハートストーンの伝説の説明の❤︎のパネル


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今こうして思い返してパンフレットなどを見ていると見所満載のグラーバー園でしたが 
やはり病み上がり?で意識が集中出来ずに 
ただ❤︎探しで終わってしまって残念。゚(゚´ω`゚)゚。




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by iris304 | 2018-08-12 09:06 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(22)

坂の街♪長崎 

坂の街 長崎の続きです。

行く前には日本橋のアンテナショップへ行って 観光その他色々アドバイスを頂いて
かなり気合が入っていたのですが 台風の後でお天気もスッキリしないしで
だんだんテンションが下がってしまったのですが
憧れの坂の街は忘れていた故郷の匂い、海の香りが其処此処にして
今は無い父や母、祖父母の在りし日の姿を思い出させてくれて優しい幸せな時間でした。

とは言うものの
最初の「軍艦島上陸クルーズ」で早くもダウン!!
海育ちで幼い頃から小さな船も乗り馴れていて船酔いなど無縁だったのに
撃沈〜。゚(゚´ω`゚)゚。

事前にインターネットで予約してあった軍艦島クルーズですが 
早朝の羽田を発つ頃にメールが届き
台風の余波でキャンセルになるかもしれないし、
ツアーは敢行出来ても上陸は出来ない可能性もある!との事でした。


結局 船は出ることになり、上陸出来るか否か?は行って見て!と言うことで出発!!



この長崎港ターミナルから出発です。

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船が出るとこんな景色が見てきます。


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帆船の奥に見えていたホテルの様な巨大客船
確かギリシャ船籍、明日はどこへ行くんだったかしら?
これでもヨーロッパで見る豪華客船と比べると随分小さい気がします。


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遠く左手に見えるのが軍艦島


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ここの上の座席に座って眺めも良かったのですが
ガソリン?の匂いが酷くて気分が悪くなり、なんだか怪しくなってきました。
上陸したら洗面所がないので・・・というアナウンスがあったので 
その前にと思って下へ降りたら 揺れが更に大きくなってもう大変(´・Д・)」


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何処か上陸できる所、接岸できるところを探している様ですが
(接岸はできないので小さな船で渡すんだったかも?)
結局この日は上陸は無理という判断でした。


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だんだん軍艦島が遠く小さくなっていきます。

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ここでの栄枯盛衰に思いを馳せながら 
ってそんな余裕は最早なく とにかく早く陸に上がりたい!その一心で見つめた軍艦島でしたが
ヨガの呼吸法を続けてなんとか無事戻りました〜

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クルーズ船は”マルベージャ号”
子供達が幼なかった頃、スペイン、コスタデルソルのマルベージャで一夏の休暇を過ごした事
思い出しました。
2週間の滞在だったけれど色々あって楽しい思い出です。
海岸線をドライブしました。
遠く対岸が見えてました。
夫がアフリカだというので 案外近いんだと思ったら とんでもない!(
イギリス領のジブラルタルでした。
結構適当なことをそれらしく言い放つ夫に腹が立った事 今でも時々思い出します。
当時そこではポンドが使われていました。€に切り替わるずーっと前の話です。

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by iris304 | 2018-08-02 15:51 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(20)
又々 マイレージ失効間際に滑り込みました。


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青春真っ只中ですね〜❤︎

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坂の途中でお会いしたこの方

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さて、この坂のある街はどこでしょうか?

雨は降ってなかったけれどね (^_−)−☆




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by iris304 | 2018-07-07 11:15 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(28)
今 テレビ朝日で「トットちゃん」が放送されています。


『トットちゃん!』は、黒柳徹子さんとその家族の激動の昭和史を描く物語です。

彼女のベストセラーである「窓際のトットちゃん」は今まで映像化される事がなかったそうですが
今回はその中から抜粋でエピソードも描かれています。

この窓際のトットちゃんは 
子供達が幼い頃 夜寝る前に少しずつ読んであげた思い出の一冊です。
今でも時々手に取ってページをめくってはあの頃の事 懐かしく思い出しています。

その本に描かれている沢山の子供たちのイラストはいわさきちひさんが描いています。


そのいわさきちひろ美術館に昨年 松本を訪れた時に行ってきました。
ホテルで安曇野ツアーを申し込んだのですが参加は私たち二人だけでした。
その時 こちら   へも回って頂きました。


美術館の庭の一本の木


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美術館はアルプスの裾野に広い庭を持つ明るく開放的な素敵な建物でした。


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展示品は撮影禁止ですので 庭に回ってのんびり散歩したり写真を撮ったりしました。


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ラベンダーの畑を進んでいくと電車の教室が見えます。


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子供達には『窓際のトットちゃん』はまだ幼くて難しかったと思うけれど 
楽しく読み聞かせが出来た一冊です。
時には 話の内容が面白くて 逆に興奮してなかなか寝付かれなかった時もあった位です。

その本の中でトットちゃん達は電車の教室で勉強をしているのですが
その電車がこの安曇野の里に再現されていました。


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最後に運転手さんが連れてきてくれたのが ここ
遠くにアルプスを望む高台。

海育ちの私はこういう景色を見たことがなくて ずーと眺めていたいと思いましたね〜


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by iris304 | 2017-10-23 22:20 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(24)

湖畔に集う

中禅寺湖畔には明治中頃から昭和初期にかけて 
各国の大使館をはじめ多くの外国人の別荘が建てられ、国際避暑地として賑わった歴史があります。


英国大使館別荘

この建物は英国の外交官で明治維新に大きな影響を与えたアーネスト・サトウの個人別荘として
明治29年に建てられたものをその後 英国大使館別荘として長年使われてきた姿に復元したものです。


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全景です。


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二階にはカフェもあります。
訪れたのが遅かったので ゆっくり出来なかったのがちょっと心残り
香り豊かな紅茶やスコーンをお供にイギリスのティータイムは素敵でしょうね。


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ここは一階の広縁です。


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外観は真っ黒なのに中はこの様に白でちょっとびっくり!!


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こちらはイタリア大使館別荘

英国大使館別荘のワンブロック先にあります。

園内の建物は、昭和3年イタリア大使館の夏季別荘として建造され、
平成9年まで歴代の大使が使用していたものを当時の設計図をもとに復元し、
展示館として公開されています。

本邸は、国の登録有形文化財に登録されています。

別荘の設計者は、チェコ出身のアントニン・レーモンド(1888-1976年)。
レーモンドは、22歳で渡米し建築事務所へ所属。
その後、大学時代から憧れていたフランク・ロイド・ライトから帝国ホテルの仕事を依頼され、
大正8年の大晦日に初来日しました。


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別荘は、二階建ての木造建築で、
外壁は地元特産の日光杉を樹皮と薄い板に分け市松模様にし、美しくモダンな外観を演出しています。

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一階の天井は、全て杉皮を使い、日本の数寄屋建築にも見られる網代に組まれています。
リビングと書斎は一続きの空間となっていますが、
網代の模様によって、それぞれの空間が分けられているのがお洒落ですね。

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ここから眺める中禅寺湖の表情豊かな風景はなんとも素晴らしかったです。

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中禅寺湖を望む広縁
入り込む日差しは低く すでに初冬の様でした。

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その昔 各国の大使館の別荘が立ち並び国際避暑地としての賑やかな一時代があった事
当時の彼らの社交の場であった事
そんな当時の彼らの笑顔や笑い声が聞こえてくる様な静かな湖畔のたたずまいでした。

最盛期、大使館や外交官の別荘が中禅寺湖畔に40棟以上建てられていましたが
現在はベルギー、フランスの大使館別荘のみ使用されているそうです。



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by iris304 | 2017-10-07 23:10 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(26)

初秋の栃木路へ

10月になりました。
神無月ですね。

9月の半ば 日光へ行ってきました。

日光は中学校の修学旅行以来 40年以上も前に一度訪れた事があります。

日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中禅寺湖など記憶のかなたに押しやって
それからの時間を過ごしてきました。

実際、どこへ行っても何を見ても 修学旅行で訪れた時の事などまるで覚えていないのです。
本当に何もかもがまるで初めての様でした。

ただ一つ 一箇所だけ 鬱蒼とした杉並木 ここだけはおぼろげに覚えていました。
江戸の昔から続くこの杉並木だけは変わらずにそこにあって
めまぐるしく変わる昭和、平成、そして次の時代を見続けていくのでしょうね。


日光東照宮と言えばやはりこれですね。


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猿と猫(左甚五郎作の眠り猫)


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裏側にスズメもいるのですが。。。

     画像お借りしました
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中禅寺湖畔の男体山
あいにく頂上付近は雲がかかって 綺麗なお姿は見せてくれませんでした。


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華厳の滝も烟って見えません。


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時々、こんな風に見える時があります。


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今日の泊まりは 奥日光湯元温泉
「ゆ宿 美の川」

こういうこじんまりしたお宿は初めてでした。
たった5部屋だけのお宿です。


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連休前で お目当ての宿 二つとも満室でここも最後の一部屋
やっと取れたお宿です。
お部屋は他の部屋が希望だったのですが遅かったので・・・・
連休前とはいえ紅葉にはまだ早いし、平日でしたので呑気に構えていました。

陽明門がお色直しを終えて公開されてから 切れる事なくお忙しいとの事でした。


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ブランド肉の栃木和牛
私は豆腐、湯葉で充分だったのですけれど若いドライバーへのご褒美です。


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温泉は敷地内より汲み上げられた100%天然温泉を空気に触れさせず自家湧出しております。
また、2つの内湯(それぞれ別の源泉/白濁した硫黄泉)、
2つの露天風呂(湖畔源泉)すべて貸切(無料)です。
天然温泉なので日により温度や量がかわりますので、温泉岳からの冷たい石清水で調節して下さい。
温泉は空気に触れない鮮度が大切です。新鮮な温泉をたっぷり掛け流す湯で温泉効果をお楽しみ下さい。
   HPより  
    


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by iris304 | 2017-10-01 21:56 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(22)

春を待つ

北国のベンチ

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by iris304 | 2017-04-21 10:15 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(36)

古都の春〜鎌倉

皆さま
すっかりご無沙汰を致してしまいました。

1月も22日
大寒も過ぎ 今更なのですが

明けましておめでとうございます。


クリスマスに突然??襲われたインフルエンザ 散々な年越しでした (´;Д;`)
なかなか体調が戻らずグズグズしてしています。



そんなこんなで迎えた新年
何とか頑張って 鎌倉のおばの所へは行ってきましたので
その時の八幡様の一枚です。

八幡宮の八(ハチの字)蛇にも見えるけれど これは鳩ですよね。

ご参考まで


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センター試験も終わりましたね。
皆の頑張りが報われているといいなぁと願っています。
鎌倉の八幡様 絵馬の柄は大銀杏です。


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穏やかに晴れ上がった いいお正月でした。


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by iris304 | 2017-01-22 19:48 | 日本のあちこち | Trackback | Comments(30)

ありがとうの心を伝えたくて ♪


by あいりす
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