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お日様が恋しい・・・・

ここしばらくお日様が顔を見せる週末がほとんどないですね。

今日もこれからどうなのかしら?


先週
元気な笑顔を見せてくれた気持ちの良い一日


家中のクッションを出して パンパンしました。



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ヘルシンキを訪れた時 港の市場で買ったものです。
なんとなく買ってしまったけれどハエもいないしこうして使っています。

お国が違っても用途は同じでも素材は随分違う。
さすが北欧!!こんなものまでお洒落なんて思って買ったんだと思います。

イラストも微妙に違ってなかなか可愛いです。


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当たり前のお日様のぬくもり 優しいですね。


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More  銀座へ
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by iris304 | 2017-09-24 09:24 | 日々のこと | Trackback | Comments(26)
ヘルシンキ
最後は『セウラサーリ野外博物館』です。

ヘルシンキの半島の西側の付け根辺りにある小さな島
丸ごと国立公園になっているセウラサーリ。
北側の博物館地区には、
フィンランドの各地から移築された
18世紀から19世紀の古い家屋や教会が86棟も展示されています。


古い木造の教会の中に入ってみました。

教会の窓から

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教会の入り口にかけてありました。
これは日時計の様ですが 文字盤が色あせてよく分かりません。

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中に入ると 入り口には 木造のキリストの像があります。
木の持つぬくもりや質感が 
キリストの表情を余計に際立たせているように感じました。

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蜀台は全てこのように木彫りでしっかり握りしめているようにデザインされています。

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かまぼこ型のアーチの天井
その下にパイプオルガンがあります。
このオルガンの下にどんな人々が集い どんな音色を奏でたのでしょうね〜

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外からみると案外 普通ですね。
中央、入り口上部に日時計が見えています。
一枚目の写真の窓も白い枠が可愛らしくて ほのぼのしていました。

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とても広い森の中にあるので全体の様子は撮れなかったのですが
このように当時の建物、小屋などが点在しています。


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このように腰の曲がったご婦人も散歩をしているのでしょうか?
とても歩くのが早くてびっくりしたのを覚えています。

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どこからともなく 民族衣装を着た女性が現れました。
ショップや資料館がオープンするようです。

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彼女達は ここの資料館のガイドさんやショップの店員さん
これから仕事が始まるのですね。
それぞれの持ち場に急いでいる様です。

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建物の中に入ってみます。
ここは薬局だったか?定かではありませんで 申し訳ありません。

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こちらは一般の住居でした。
ゆりかごが釣り下がっていたり、木のベンチのような長いすが展示されており
当時の暮らしぶりを垣間見る頃ができて とても興味深かったです。

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案内のお嬢さん
この籠の中は私物のようですが何が入っているのでしょうね〜


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さすが ノルディックウオーキング発祥の地
ウオーキングを楽しむ人達が沢山いました。

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木作りの風車です。

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電話も当時の物なのでしょうか?

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このリスは 餌付けされちゃっているのでしょうか?
人の手から 餌を食べていました。

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冬期は閉園していますので 
きちんと調べて出掛けた方がよろしいと思いますね〜
丁度この週から(確か5月15日)のオープンでしたので 
建物の中も見学出来て良かったです。

なんやかや半日 ここで過ごしました。
時間が許せば 一日のんびり滞在したいなあ〜と思いました。
特に夏場だったら 日も長くてどんなにか素晴らしいことでしょうね~

ただ、小さなカフェがあるだけで 食事が出来る様なレストランはないので
ランチBOX持参でピクニックに行く様なつもりででかけると良いと思います。

ここまではこのバスで行く事が出来ます。

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これは便利なシステムで感激したのですが
どうするのだったか忘れてしまいました。
この数字は確か人数だったような。。。。。

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この白い木の橋を渡ると右側に
インフォメーション、チケット売り場がありました。

その向こう側が博物館になっていますが とても広大な敷地なので
ぽつんぽつんと見えているだけで 静かな森の中という印象です。

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森の中に建物が博物館として移築されていますが 
入るのも散歩するのも自由ですし無料です。

子供たちが幼い頃に一緒に来られたらどんなに楽しかっただろう?
と思いました。

ヘルシンキの旅の思い出 
長い間お付き合い頂きまして ありがとうございました。


もうすぐ 6月 
北欧はこれから短い夏が始まります。


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by iris304 | 2015-05-29 09:26 | 世界のあちこち | Trackback | Comments(30)
ヘルシンキと言ったら、『かもめ食堂』

まずは 冒頭の出会いのシーンで登場するアカデミア書店

入り口の足元

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店内の様子

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日本の事について書かれた本も並んでいます。

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『Cafe Aalto』

この書店の2階にあります。
ここは 二人で『ガッチャマンの歌』を歌った印象的なシーンでした。

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この路面電車には随分お世話になりました。
ドイツで走っているのと全く同じなので、違和感なく乗る事が出来てとても楽でした。
新型の車両で段差もなく お年寄りも身体の不自由な方も
乳母車、車いす等を利用される方も 楽に乗り降りが出来ます。

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これでアラビアの工場に行ったのですが 
その途中にこの『ハカニエミのマーケット』があります。

実際は外のマーケットでトナカイの肉等を買っていたと思いますが
私達は遅い時間だったからか 開いてなかったので屋内のマーケットを覗いてみました。

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屋内は ショッピングモールの様な趣
一階は 野菜等の生鮮食料品
二階は日常生活に必要なもの 文房具、衣類、雑貨なんでも売っていて 驚きました。

古くて窓からの光が余り入らないせいか 暗い印象の落ち着いた店内でしたが、
屋内のマーケットは 冬が長く厳しいので必須なのでしょうね〜

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二階に来ています。
ここはマリメッコのお店ですね〜

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このトイレットペーパーが面白かったので 息子にお土産に買いました。
奥の方に見えている数独を。
”へ〜”と一言、期待した程の反応は示さなかったです。

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冬が厳しく長いので 編み物を楽しむ方も多いのでしょうね〜

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ご婦人二人が 一休みしています。

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カイヴォプエスト公園のそばにある 『Cafe Ursula』

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残念ながら まだ開店休業状態でした。
季節が良かったら 外のテラスで彼女達みたいにビールを飲んで陽を浴びて 
かもめ食堂さながらの気持ちの良い時間を過ごしたかったですね〜

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5月だと言うのに、日もさしてなくて寒いこと、寒いこと、
店内でひと休みです。

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これ カカオです。
熱々のホットチョコレートと思っていたけれど、見ての通り期待はずれでした。

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映画では森でキノコ狩りをしていましたよね。
あの森にも行きたかったけれど ちょっと遠かったので断念しました。

肝心のかもめ食堂の舞台となった『カフェ』にも行ってないのですが・・・・

それでも 充分 『かもめ食堂』楽しみました。

ご一緒に ご覧頂いて ありがとうございました。
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by iris304 | 2015-05-27 08:36 | 世界のあちこち | Trackback | Comments(30)
この日は朝からお天気が良かったので 
世界遺産にも登録されている『スオメンリンナ島』へ行ってきました。
フィンランドでも最も人気のあるスポットです。
スオメンリンナへは、マーケット広場から出向しているフェリーで向かいます。

フィンランドの南海岸を守る要塞として防御壁が張り巡らされていて
6つの島からなっており、それぞれの島は橋で繋がっています。

向こうに見えるピンク色の建物の真ん中の入り口から入ります。

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この日はおちびちゃん達の遠足と一緒になりました。
陽は差していたけれどフェリーの上は風が冷たかったのに
もう肩を出してタンクトップになってしまう引率の先生。
暑い寒いというより 日が照ったら半袖、タンクトップという感じですね。
ヨーロッパや北欧の方々は〜

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あっという間に上陸です。

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スウェーデンの軍人、
エーレンスヴァルド(Augustin Ehrensvärd/1710-1772)の
立派な墓標が残っています。
スオメンリンナ島要塞化の責任者だった軍人アウグスト・エーレンスヴァルトは
この人無くしては、今のフィンランドは存在しなかっただろうと言われるほどの人物。

 
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途中、ドックがありました。

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民族衣装を来たガイドさん達

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先ほどのおチビちゃん達の他にも 沢山の子供達が遠足に来ていて
丁度お弁当の時間でした。

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スウエーデン、ロシア戦争、クリミア戦争、
そして国内戦争でも重要な舞台となった島です。
今では海をにらんで大砲や砲台が点在する美しい公園の様ですが、
800人程の島民がここに暮らします。

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大砲や砲台が 沢山あります。



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潜水艦ヴェシッコ号
これは第二次世界大戦中 実際に使われたいた潜水艦

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中を見学する事が出来ます。
この時は入場料 4€でした。

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5月も半ばというのに 土筆が見られるなんて・・・・
尤も日陰には まだ雪も残っていました。

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島内にはカフェも沢山あります。
だけど 私には寒くて寒くて・・・・とてもビールなんて飲めなやしない ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

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要塞への出入り口 Kings Gate Quay

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海軍のセレモニーが行われていました。

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世界遺産に登録された今日では、毎日多くの観光客が上陸しますが
とりわけ気候の良い季節になると、
ヘルシンキっ子たちもピクニックや海水浴に詰めかけます。
夏の時期、最終フェリーはAM2:00ですよ!驚きですよね。
太陽が沈まないのは北極圏だけですが、
ここヘルシンキも白夜になるので遅く迄オープンしているのですね。

ドイツにいる頃、息子が”太陽が沈まない所があるらしい”と
どこかで聞いて来て 行ってみたいと言う事になり
『Norrkapp』へ行った事があります。
ノルエーですが、北の果て、まあ遠かったです。

さて
島自体はフィンランドの海軍基地として利用されているほか、
学校やカフェ、レストラン、博物館等もありますので 
のんびりと島を巡るのも楽しいと思います。
ヘルシンキへお出かけになる時は 是非足を伸ばして下さいね〜

もう余り覚えていないので 沢山のフォトアップしました。
長々 お付き合いいただいてありがとうございました。

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by iris304 | 2015-05-14 23:07 | 世界のあちこち | Trackback | Comments(26)

ヘルシンキ ♪ 大聖堂

  
ヘルシンキの象徴でもあるこの大聖堂
石畳みの元老院広場を見下ろすようにそびえ立つ白亜の大聖堂
カレル・エンゲル設計によるものでドームを軸にシンメトリカルな建て物です。

ここを訪れた人々は 皆この階段に腰をおろして思い思いにひと休み。
高台からの眺めを楽しむのもいいと思います。
のんびりゆっくりとした時間が流れています。


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お天気が冴えなくて (かなりな雨女なのです・・・・( . _ . ; ) )
美しい大聖堂が薄ぼんやりとしか見えないのが残念ですが
陽の光が当たると 綺麗な白の外壁にドームの屋根の薄い緑色が生えて 
とっても美しかったです。 

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中に入ってみるとドームの天井から差し込む光が優しく穏やか、
パイプオルガンも美しくて立派ですね。


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建物の割には祭壇が以外に小さいと感じました。

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エストニアの首都タリンに渡るために港に行ったけど、強風の為 いつになるかわからない・・・・
残念ながらタリン行きは諦めました。
でも、でも、フィンランド湾を挟んで目と鼻の先
世界遺産にも登録されている美しい街だそうです。
自然を相手にはどうにもならないのですね。 

港から見える大聖堂
お天気がころっころ変わって 風が強く旗が千切れそうになっています。
雲が流れるので向こうは日が差しているようで 
大聖堂のドームの屋根や金の塔が光り輝いて綺麗ですね。


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ヘルシンキは大きな岩山の上に出来たような街で
緑が多くて公園の中にというか 森の中に暮らしているような〜
そんな街でした。

半年くらい ここで暮らしてみたいです。
冬は厳しくてちょっとくじけそうだから 夏場の気持ちよく暮らせる時だけ・・・・・
なんてちょっと虫のいい話ですが。

でも 観光で訪れて見たり感じたりする事と、
実際に暮らしていくのは全く別の事ですからね〜

海外で暮らすって 聞いたり想像したりするほど楽しいことばかりではありません。
そう言う苦労は身にしみています。
とは言え ドイツは治安もいいし、国としても成熟していて民度の高い国だったので
快適に暮らす事が出来ました。

そんなドイツでも、生活するというのは色々あります。



ヘルシンキ   ❤  ❤  ❤








  
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by iris304 | 2015-05-11 08:28 | 世界のあちこち | Trackback | Comments(26)
もう 4年も前になりますが
夫の赴任先のモスクワからヘルシンキへ行った事があります。
   
5月のGWの後、丁度今頃
モスクワでは『ライラック』が咲き乱れ 
街中が薄紫に染まって優しい春がやってきた頃の事でした。



飛行機がヘルシンキの空港に近づくと 『森と湖の国』 そのまんまの風景が
目に飛び込んできます。
濃緑の島々の美しい眺めが眼下に広がり こんもりと繁った森や白樺の木々
おとぎの国に舞い降りるような不思議な気持ちになったのを覚えています。


             ♪    ♪    ♪



どこへ行っても まず最初に高い所へ行って街中を眺めるのが好きです。
なので ここでも最初に訪れたのは赤レンガ造りの『ウスペンスキー寺院』

岩山を登るように 教会への道を進みます。

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やっと ここまでたどり着きました。

北欧最大のロシア正教の教会で
1868年にロシア人建築家のよって建てられたものです。

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テラスからは港が見えます。
クルーズ船が2隻 着いたばかりでしょうか?

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これは 港へ降りてから撮ったもの

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教会の中へ入ってみます。


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やはりロシアで見慣れているせいか 
違和感なくこの雰囲気にすんなりと気持ちが入っていけたように思います。

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この花は???なのですが
このあたりは やっぱりキリスト教とは違いますよね~

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ローソクを灯してお祈りをします。
ロシア正教なので十字架はこんな風です。

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こんな細いローソクを灯すのは余り見た事がないのですが
大理石の台に小さな穴が空いて 倒れない様になっているのですね〜

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教会からの帰り道
道端の花は春先の花が咲き始めたばかりで、季節は2ヶ月ほど遅い感じ
まだ3月の陽気でした~ 


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次は 遠く向こうに見えている 『ヘルシンキ大聖堂』へ行ってみます。

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More  おまけ   ♪
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by iris304 | 2015-05-09 11:30 | 世界のあちこち | Trackback | Comments(32)

小鳥の水差し

夫の赴任先のモスクワを訪ねた時に ヘルシンキに行ってきました。
もう 2年前のことですが・・・・・

その時 アラビアの工場に行って そこで見つけた水差しです。

細身でテーブルに置いても使いやすいかな?と思いました。
高さもあるのですが 想像以上に安定が良くて 普段使いに重宝しています。

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もしかしたら これって 小鳥ではないかしら??

ま、 なんでもいいのですが 小鳥の口ばしの様な注ぎ口が可愛いし
水切れも良くて 今まで使った水差しの中では一番使い勝手がいいです。
何よりも軽いのが嬉しいですね。 ♪  

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by iris304 | 2013-07-10 21:02 | 可愛い | Trackback | Comments(2)

ありがとうの心を伝えたくて ♪


by あいりす
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